向日葵の光の輪

向日葵は、信頼され明るい循環社会が構築を目的として社会に貢献していきます。

ホーム     協力サイト     在宅ビジネス     安全な食     ダイエット・サプリ     PC/インターネット/ツール     PRサイト。メルマガ     karameruショップ      


 《 このコーナーでは食関係を扱っております。》

昨年は、食の偽造や事故米等、食に関する不祥事が相次ぎ私達の大切な食に不安を持つような出来事が連日のように報道されました。

日輪の和では、安全である優良な食品と思われる食関係の紹介と検証しております。

*(お願い)御購入されますときは、ご自身で確認の上、御購入されますようにお願いします

尚、お問い合わせはメーカーに直接問い合わせられるか、下記にの問い合わせメールして頂ければ、当方から連絡もさせ


 あおもり うまいもんコーナー





 琥珀は、天然塩だけを使った独自の製法により、

ウニ本来の味をそのまま再現しています。

また、素材の味をそのままご堪能頂くためにも、

保存料や合成着色料は一切使用していません。


口に入れた瞬間、ウニ特有の磯の香りがふわっと広がる、

まさに極上の逸品です。

炊きたてのごはんと一緒に、ぜひ皆様でお召し上がりください。




【食の安全・有機食品認定機関を検証する】
昨年は、食品関係で偽造問題を初め次々と不祥事が明らかになりました。
 中でも、汚染米の食用転売で、農水省は5年間に96回も立ち入り調査をしながら、三笠フーズの不正を見抜けませんでした。
有機食品の認定でも、農家や製造業者に立ち会い検査する「登録認定機関」の検査能力について議論になっております。
 有機で検査をする認定機関は、国内60機関・海外11機関の71の民間団体であります。
この認定機関に適切な能力があるかどうかを監視するのは独立行政法人・農林水産省と農林水産技術センター(FAMIC)で、現在監視は積極的に行われております。
 昨年9月12日にも、農林水産省の調査で、日本生態系農業協会という認定機関が、「業務を適切に行っていない」として120日間の業務停止命令を受けました。
認定機関は、年に1回、畑や工場等を検査し、その際に、違反を見つけられなかったり、使用禁止の肥料を「使用していい」と判断した例がありました。
 また、認定機関の検査が不適切だった為に、JAS違反につながったケースもあります。
認定機関の検査ミスでも、違反した有機食品の回収を行うのは、生産農家や製造業者ですから、認定機関の責任は重大であります。
 有機JAS検討会では、検査時の判断方法が登録認定機関でバラバラなことが明らかになりました。
厳しい認定を受けている農家や製造業者にとっては、ショックでありましょう。
標準化のマニュアルを作ることが望ましいとされました。
私達の生きる為の食問題ですから慎重に認定機関を選択してほしいものであります。
 
 

 




 
* 姓 (必須):

* 名 (必須):
* 電子メール アドレス (必須):

電話番号:
* メッセージ (必須):